淡島倉庫で4タップ営業、karuizawaQやFARMENTRYなど4銘柄を提供
東京・世田谷のビアパブ「淡島倉庫」では、10月4日(日)に週末営業を実施。karuizawaQ、FARMENTRY、Nomcraftのビールを含む4銘柄がタップに並び、ランチからディナーまでクラフトビールを楽しめます。
東京・世田谷区代沢のビアパブ「淡島倉庫」は、10月4日(日)に11時30分から21時まで営業します。ラストオーダーは20時30分。ランチタイムは11時30分から14時30分、15時からはディナー営業となり、食事とともにクラフトビールを味わえる週末のラインアップが案内されています。
当日のタップ数は4つ。karuizawaQからは、軽快な飲み口が期待できるセッションIPA「途中」と、ジューシーな果実感を楽しめる「いろめがね」が登場します。FARMENTRYの「Daily Loop」はセゾン、Nomcraftの「Lizard Wizard」はアメリカン・ペールエール。スタイルの異なる4銘柄がそろい、爽やかなセッションIPAから、香りを楽しみたいジューシーIPA、食事に合わせやすいセゾンやペールエールまで、気分に合わせて選べる構成です。
淡島倉庫は、淡島通り沿いに位置するクラフトビールのビアパブ。週末は昼のランチ利用から夜の一杯まで、時間帯を変えて過ごせるのが特徴です。なお、当面は4タップでの営業と案内されており、提供内容は当日の状況により変更される場合があります。世田谷エリアで食事とビールを楽しみたい人は、最新の営業情報を確認のうえ訪れたい一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。