国立・ビアカフェ ニンカシで伊勢角屋麦酒『ねこにひき』をゲスト提供
東京・国立のビアパブ「ビアカフェ ニンカシ/BEER CAFE NINKASI」が、ゲストビールとして伊勢角屋麦酒の『ねこにひき』を紹介した。谷保駅北口から徒歩2分の立地で、樽生クラフトビール10種に加え、樽生ワインやボトルワインも楽しめる。
ゲストビール情報
東京・国立のビアパブ「ビアカフェ ニンカシ/BEER CAFE NINKASI」が、ゲストビールとして伊勢角屋麦酒の『ねこにひき』を紹介した。記事タイトルにも銘柄名が前面に出ており、今回はこの一本を軸にした案内になっている。
『ねこにひき』は、ISEKADOの受賞歴でもたびたび名前が挙がるヘイジーIPA系の銘柄。ホップの香りやジューシーさを楽しみたい人にとって気になる存在で、伊勢角屋麦酒らしい個性をしっかり感じられる一本だ。店内でタップにつながっているタイミングなら、香りの立ち方や口当たりをフレッシュな状態で確かめたい。
ニンカシは、国分寺ガンブリヌスの2号店として2016年1月にオープンした店で、谷保駅北口から徒歩2分の住宅街入口にある。提供は樽生クラフトビール10種類、樽生ワイン3種類、ボトルワイン約10種。Non Smoking、No Charge、Free Wi-Fiという使いやすさもあり、仕事帰りの一杯からじっくり飲み比べまで幅広く使える。ゲスト樽の入れ替わりを追う楽しみがある店なので、伊勢角屋麦酒の『ねこにひき』が飲める今のタイミングは見逃しにくい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。