PORT LUCK CLUBにRepubrew沼津の「超・CAMPai HAZY」入荷
仙台・宮町のPORT LUCK CLUBが、静岡県のRepubrew沼津から届いた新入荷「超・CAMPai HAZY PALE ALE」を案内。人気作CAMPai HAZYを低アル化した5.0%のヘイジーで、樽生の量り売りやグラウラー持参にもなじむ一本です。
新入荷
仙台市青葉区宮町のPORT LUCK CLUBは、樽生クラフトビールの量り売りを軸に、缶・瓶ビールも扱うクラフトビール専門店兼ビアパブ。店内には立ち飲みスペースもあり、その場で1杯楽しむのはもちろん、グラウラーに詰めて持ち帰る楽しみ方にも対応しています。
今回のゲストビール
4月25日の投稿で紹介されたのは、静岡県のRepubrew沼津から届いた「超・CAMPai HAZY PALE ALE」。もともと人気の高かった「CAMPai HAZY」を低アルコール化し、飲みごたえはそのままに、よりキャンプ向けに仕上げた新入荷として案内されました。スタイルはHAZY Pale Ale、アルコール度数は5.0%です。
味わいのポイント
投稿では、CAMPai HAZY由来のウッディでシトラスなアロマを残しつつ、オレンジ感が加わってより爽快なフィニッシュになったと説明されています。口当たりはマイルドで、軽めのアルコール感とリパらしいドライさも特徴。屋外で飲むイメージはもちろん、帰宅後にじっくり味わう場面にも合わせやすそうです。
宮町のビール店らしく、持ち帰り文化と店内での一杯の両方を自然に楽しめる構成がPORT LUCK CLUBらしいところ。樽生の状態を大切にする店で、こうした限定感のあるゲストビールに出会えるのは、ビール好きにとって見逃せないポイントです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。