広島・hangout、5月15日は17時開店 TAROS BREWINGの8タップが並ぶ
広島市中区新天地のビアパブhangoutは、5月15日(金)に17時開店・22時閉店で営業。投稿では、TAROS BREWINGの8種がタップに並び、West Coast PilsnerからSour Ale、Black Sour Aleまで幅広いラインアップが確認できる。
5月15日の営業内容
広島・新天地のビアパブ `hangout` は、5月15日(金)の営業を17時オープン、22時クローズで案内した。投稿では、営業スケジュールが一部変更になったことに加え、5月30日(土)は12時オープンから16時オープンに変更され、ランチ営業は休みになることも告知している。
この日のタップラインアップ
この日の「NOW ON TAP」には、TAROS BREWINGのビールが8種類並んだ。内容は、`HAKUNA MATATA / West Coast Pilsner`、`AWAKENING#4 / TDH Hazy IPA`、`INNOCENCE2026 / Sour Ale with Lemon,Chamomile`、`TOPOLOGY#10 / DDH Hazy IPA`、`TEMPEST / Double IPA`、`GHOST NOTE#4 / TDH Hazy IPA`、`SUCKER PUNCH#3 / Apple Pie Sour`、`HARMORHYTHM / Black Sour Ale`。ラガー系の切れ味、ヘイジーIPAのジューシーさ、レモンとカモミールを使ったサワー、アップルパイを思わせるサワーなど、味の方向性はかなり幅広い。
店の特徴と合わせて楽しみたい点
hangoutは、2014年にビール専門店としてスタートし、その後は醸造にも取り組んできた店舗。投稿でも、プレミアム付き商品券の利用ができることや、目印として「謎のわんちゃん」が使われていることが触れられている。広島市中心部で、仕事終わりの一杯から飲み比べまで組み立てやすいビアパブとして、TAROS BREWINGの現在のタップ状況をそのまま確認できるのが魅力だ。
月曜定休に加え、醸造スケジュールで休みが入る場合もあるため、来店前はSNSの確認が無難。21時時点でノーゲストなら早めに閉める運用もあるので、遅い時間に行く場合は時間に余裕を持って訪れたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。