RIOT BEER、8月7日に「ギラギラ」とLexicon Devilが復帰
RIOT BEER(東京・世田谷区砧)の8月7日投稿で、15時から21時までの営業案内とともに「ギラギラ」と「暴動Lexicon Devil」の復帰が告知された。真夏に飲み進めたい2銘柄として、タップルームの夏らしい一杯が期待される。
RIOT BEERが8月7日のInstagram投稿で、15時から21時までの営業を案内しつつ、「ギラギラ」と「暴動Lexicon Devil」が戻ってきたと伝えた。投稿では、真夏にごくごく飲んでほしいスタイルとして紹介されており、暑い日に手が伸びる軽快さと飲みごたえの両立がうかがえる。
RIOT BEERは、小田急線・祖師ヶ谷大蔵駅から徒歩7分ほど、住宅街の一角にあるブリューパブ。公式サイトでも、麦芽の甘みや香ばしさが前に出る“モルトフォワード”な造りを特徴としており、パンクな空気感と、醸造所併設のタップルームならではの臨場感が同居する。店で仕込んだビールを、その場で飲めるのがこの店の大きな魅力だ。
投稿では、店内イベントも続々と予定されている。8月16日の「暴動夏祭り」をはじめ、8月9日のブランチや野菜販売、8月10日の台湾飯ランチなど、ビールに食と音楽を重ねる企画が並ぶ。まずはこの日、グラスに注がれる「ギラギラ」と「Lexicon Devil」を、RIOT BEERらしい空気の中で確かめたい。
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