大阪・枚方のBeer House Hobbitで志賀高原ビール『其の十』を開栓
大阪・枚方市のビアパブBeer House Hobbitが、8月14日の樽生情報を投稿。志賀高原ビール『其の十』を中心に、同ブルワリーの『信州平穏』『志賀高原IPA2.03 Center of the Universe』、地元の枚方ビールやR_Breweryの銘柄が並びました。
大阪・枚方市河原町のBeer House Hobbitが、8月14日の樽生ラインアップを案内しました。今回の主役は、志賀高原ビール『其の十』。投稿では、酒米を使ったインペリアルIPAとして紹介され、すっきりした飲み口に華やかなホップの香り、しっかりした苦み、7.5%のアルコール感が重なる一本とされています。
同日のタップには、志賀高原ビールの『信州平穏』と『志賀高原IPA2.03 Center of the Universe』も並び、IPA好きには見逃しにくい構成でした。さらに、枚方ビール『Session Citra White』、R_Brewery『シュバルツ』も案内されており、ホップの効いたビールから黒系まで、幅のある飲み比べが楽しめそうです。
Beer House Hobbitは、投稿内でも「お客さまと話をしに来られる場所」と触れられており、気軽に立ち寄ってビール談義ができる雰囲気が伝わります。お盆期間中も通常営業として案内されていたため、枚方で樽生を探す人にとってはチェックしておきたい一軒です。
この日の樽生
- 志賀高原ビール『信州平穏』
- 志賀高原ビール『志賀高原IPA2.03 Center of the Universe』
- 志賀高原ビール『其の十』
- 枚方ビール『Session Citra White』
- R_Brewery『シュバルツ』
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。