Craft Beer Server Land赤坂見附店、7月4日正午に7種を新規開栓
Craft Beer Server Land 赤坂見附店は7月4日(土)12:00にオープンし、Bighand Bros. Beerや伊勢角屋麦酒など7種の新規開栓を案内した。ラガーからDDH Hazy IPAまで幅広く、赤坂の地下で飲み比べが楽しめる内容だ。
7月4日正午の新規開栓
Craft Beer Server Land 赤坂見附店は、東京・赤坂3丁目の赤坂月世界ビルB1Fにあるビアパブ。7月4日(土)12:00のオープンにあわせて、7種類の新規開栓を告知した。京都、滋賀、北海道、宮城、三重と産地も幅広く、ラガーからスタウト、ESB、DDH Hazy IPAまで、味の方向性がはっきり分かれたラインアップになっている。
今回の新規開栓は次の7本。
- Bighand Bros. Beer「Mimetite /British Lager」
- 京都・一乗寺ブリュワリー「Terroir KYOTO黒豆ラガー/Black Been Lager」
- FLORA FERMENTATION「Waldschrat /Schwarz Weizen」
- 52‘s Brewingexploration京都西院「濡烏/Dry stout」
- のぼりべつ地ビール鬼伝説「悪鬼山ビターⅢ /English Bitter」
- Black Tide Brewing「#494 Six ESB」
- 伊勢角屋麦酒「ホップにゃおん第12艦隊 /DDH Hazy IPA」
飲み口の軽いラガー系から、ロースト感のある黒系、モルティなビター、ホップをしっかり効かせたヘイジーIPAまでそろっているため、1軒で複数スタイルを比べたい日に向く。料理を合わせながら順番に飲めば、各ブルワリーの個性の違いもつかみやすい。赤坂の地下で、静かにタップを追いながら1杯ずつ選びたい人にちょうどいい内容だ。
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