びあマ北千住で新規9タップ、寒菊の酒粕スムージー開栓
びあマ北千住の2026年3月19日投稿では、新規開栓9タップとともに「寒菊/酒粕スムージークリームソーダ」が登場。うちゅう、インクホーン、リオブルーイング、伊勢角、しまなみ、ソウルブルワリーの入荷情報も案内され、店内の冷蔵ケースや缶ラインアップの厚みも伝わる内容です。
びあマ北千住(東京都足立区千住2-62)が公開した最新のタップ情報では、新規開栓9タップが告知されました。投稿の主役は、寒菊銘醸による
「酒粕スムージークリームソーダ」。酒粕、メロンシロップ、アイスクリームの要素を組み合わせた“飲むデザート”系の一杯として紹介され、打ち抜き前に早めの来店を促す内容です。
店側コメントでは、当日の新入荷として以下のブルワリー群にも言及。
- うちゅう(1種)
- インクホーン(1種)
- リオブルーイング(7種)
- 伊勢角(4種)
- しまなみ(1種)
- ソウルブルワリー(4種)
あわせて、写真では缶の入荷状況も確認でき、UCHU BREWING「ATOM PASSIONFRUIT」や、SHIMANAMI BREWERY「SHIMANAMI CAT」など、冷蔵ケースを巡る楽しみも強い構成。さらに本文では、花見シーズンを意識したBlack Tide Brewing「SAKURA」への言及もあり、季節感のあるセレクトが印象的です。
びあマ北千住は、タップと缶の両軸で選択肢を作るビアパブ。北千住エリアで「まずは一杯」から「持ち帰り用の一本」まで完結できる使い勝手が、この日の投稿からもはっきり伝わってきます。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。