下北沢のビアバルFestaで箕面、志賀高原など11種の生ビールを提供
ビアバルFesta下北沢では、箕面ビールや志賀高原ビール、リパブリューなど国内外の生ビール11種をラインアップ。残りわずかと案内された銘柄もあり、下北沢で多彩なクラフトビールを楽しめる一夜となっています。
下北沢のビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」が、店内で提供する生ビールのラインアップを公開しました。
国産ビールでは、箕面ビールの「パパざるラガー」、Yマーケットの「エギフ!!」、リパブリューの「ブラックジャックIPA」と「キャンパイヘイジー」を提供。「キャンパイヘイジー」は残りわずかと案内されています。
志賀高原からは、「志賀高原IPA ver2.03センターオブユニバース」と、そのリアルエール版が登場。同じビールを異なる提供スタイルで飲み比べられる構成です。「志賀高原IPA ver2.03センターオオブユニバース」は残りわずかとされているため、気になる人は早めの注文がよさそうです。
このほか、T.Y.ハーバーの「乾杯ウエストコーストピルスナー」もラインアップ。こちらも残りわずかと告知されています。レギュラービールとして「ハートランド」も用意されており、クラフトビールに加えて定番の一杯を選べるのもポイントです。
海外ビールでは、コロナドの「ヘイジーウィークエンド」、シエラネバダの「シエラネバダペールエール」、リビジョンの「リビジョンDIPA」を提供。ヘイジー系、ペールエール、ダブルIPAと、香りや苦味の方向性が異なる銘柄がそろっています。
ビアバルFesta下北沢は、東京都世田谷区北沢2-9-1の大新ビル5階にあるビアパブ。投稿では18時オープン、平日は25時までの営業と案内されています。店内にはダーツもあり、下北沢でクラフトビールを片手にゆっくり過ごしたい人に向いた空間です。
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