麦雑穀工房マイクロブルワリー、4月11日は休業 Beer to Shareスピンオフ参加
埼玉・小川町の麦雑穀工房マイクロブルワリーが、今週のタップルーム営業時間を案内した。4月8日から10日、12日は15時から18時30分ラストオーダーで営業し、4月11日(土)は『Beer to Share』スピンオフ参加のため休業となる。
埼玉県小川町にある麦雑穀工房マイクロブルワリーが、今週のタップルーム営業予定をInstagramで公開した。
投稿によると、4月8日(水)・9日(木)・10日(金)・12日(日) は 15:00〜18:30ラストオーダー で営業。4月11日(土) は休業日となり、横浜・鯖寅酒販の藤田さんが主催する「Beer to Share」スピンオフにゲスト参加する。
今回のスピンオフは、鯖寅酒販とSakura Tapsの2会場同時開催。麦雑穀工房は、3月の小川町会場で提供した大瓶熟成ビールのほか、藤田さんがセレクトしたスペシャルなビールも用意するという。会場間は自由に行き来でき、1杯から楽しめる構成で、開催時間は13:00〜21:00。Sakura Tapsはイベント後も通常営業を続ける。
麦雑穀工房マイクロブルワリーは、地元・小川町を拠点にビールづくりを続ける小規模ブルワリー。タップルームの営業と外部イベントの両方を組み合わせた今週は、現地で味わう一杯の選択肢が広がる。来店前に営業日とラストオーダーを確認しておくとよさそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。