スタンドうみねこでDerailleur Brew Works新作缶「森」が登場、GWは昼12時開店
大阪・心斎橋のビアパブ「スタンドうみねこ」が、Derailleur Brew Worksの新作缶ビール「森」を案内。ハラタウミッテルフリューホップ100%のジャーマンピルスナーで、GW期間中は4月27日から5月6日まで毎日12時オープンとなる。
新作缶ビール「森」が登場
大阪・心斎橋の「スタンドうみねこ」で、Derailleur Brew Worksの新作缶ビール「森」が紹介された。ハラタウミッテルフリューホップを100%使用したジャーマンピルスナーで、キャプションでは「1杯目にも締めにもぴったり」と案内されている。きれいな苦味とキレを軸に、暑くなる季節にも手が伸びやすい一本として提案されていた。
GWは昼から楽しめる
あわせて、スタンドうみねこは4月27日(月)から5月6日(水)までのGW期間中、毎日12時オープン。土日も含めて昼から入れるので、早めの一杯を楽しみたい人には使い勝手がいい。心斎橋筋の中でも足を運びやすい場所にあり、買い物の合間や食事前後に立ち寄る流れも自然だ。
店舗の持ち味
スタンドうみねこは、Derailleur Brew Worksの直営店として大阪・心斎橋に構えるビアパブ。日本国内のマイクロブルワリーのビールを扱う店として、ビールの個性をしっかり楽しみたい人に向いている。立ち飲みらしい気軽さがありつつ、肩ひじ張らずに一杯から入りやすいのも魅力。新作の「森」を昼の時間帯にゆっくり試せる今回の案内は、GWの一杯先を探しているビール好きには見逃しにくい知らせだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。