大阪・umbrellaで5種の樽生を案内 4月27日18時オープン
大阪・北区曾根崎のビアパブumbrellaが、4月27日(月)18時に営業開始。樽にはカケガワ ファーム ブルーイングのIPA、奈良醸造のサワー、箕面ビール、ドラフトギネス、キリンラガーの5種が並び、ギネス連動のキャンペーンも始まります。
大阪・東梅田の地下にあるビアパブ「umbrella」が、4月27日(月)18時オープンを告知しています。店は東梅田駅から徒歩1分、梅田駅や大阪駅からも歩ける立地で、木の温もりを感じるカウンターを備えた、落ち着いた隠れ家タイプの一軒です。
この日の投稿では、営業開始とあわせて本日の樽ビールが案内されました。ラインナップは、個性の方向性がはっきりした5種類です。
本日の樽ビール
- ダンクホップ IPA / カケガワ ファーム ブルーイング(静岡)
- スタディ イン ルージュ / 奈良醸造(奈良)
- 猿山鹿男 / 箕面ビール(大阪)
- ドラフトギネス / Guinness
- キリンラガー / キリンビール
IPA、フルーツサワー、ジャパニーズライスブルート、スタウト、ラガーと、味わいの幅が広い構成です。ホップの輪郭を楽しみたい人は「ダンクホップ IPA」、酸味と甘いニュアンスを見たい人は「スタディ イン ルージュ」、大阪地元の個性を飲みたいなら「猿山鹿男」が気になります。定番の「ドラフトギネス」や「キリンラガー」も並ぶため、1杯目から締めまで組み立てやすいのも魅力です。
投稿では、ギネスのオリジナル・プレミアリーググッズが当たるキャンペーン開始にも触れられていました。さらに、クラフトビール各最小サイズ6杯分に使えるビール券も販売中で、地下の店でギネスのパイントにも対応すると案内されています。
梅田エリアで、静かにビールを楽しめる地下の一軒を探しているなら、樽構成が見えるこの日のumbrellaはチェックしておきたい内容です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。