横浜ベイブルーイング関内本店、ベイピルスナーなど13種のタップリスト公開
横浜ベイブルーイング関内本店が3月31日のタップリストを公開。ベイピルスナー、ゆずヴァイスをはじめ、ベイダークやフラットランドまで自社ビール13種を用意し、春のつまみも合わせて案内した。
横浜・関内のビアパブ「横浜ベイブルーイング関内本店」は、3月31日の営業案内としてタップリストを公開した。営業時間は16:00〜23:00(L.O.22:30)。店内では、ビールとともに季節感のある一皿も楽しめる構成になっている。
この日の目玉は、WORLD BEER CUP2025金賞の「ベイピルスナー」。また「ゆずヴァイス」にはWORLD BEER CUP2024金賞、2025銀賞の実績が記されており、店の定番として存在感を見せる。
タップには以下の自社ビールが並ぶ。
- ベイピルスナー
- スベトリーレジャーク
- ベイダーク
- ベイヴァイス
- ゆずヴァイス
- りんごヴァイス
- フリーダム
- トラベラーズ
- ビアテラス
- バニーホップ
- アンクル・リンネ
- Goooooaaaaa!!!!!
- フラットランド
フード面では、湘南のFrom The Fieldの「のらぼう菜」を使った「のらぼう菜とホタルイカの春巻き」を推している。菜の花とは違う春野菜ならではの甘みと苦み、そこにホタルイカの旨みが重なる内容で、ビールとの相性も想像しやすい。特製マヨネーズソースも添えられており、軽めのラガーから小麦系、ダークまで幅広く合わせやすそうだ。
関内で、定番の自社醸造と季節のつまみを一緒に楽しみたい日に、立ち寄り先として覚えておきたい一軒だ。
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