クラフトビアマーケット ホワイティうめだ店で志賀高原ビール『IPA』開栓、ふうかも復帰
クラフトビアマーケット ホワイティうめだ店では、ふうかが復帰し、平日のランチタイムから夕方まで会える体制に。ゲストビールは志賀高原ビールの定番IPAで、現在のタップは1液種のみとなっています。
大阪・梅田の地下街、ホワイティうめだ NOMOKA内にある「クラフトビアマーケット ホワイティうめだ店」から、ゲストビールの入荷情報です。
同店のInstagram投稿によると、ふうかが復帰し、基本は平日のランチタイムから夕方までの限定で接客に入るとのこと。仕事の合間や買い物ついでに立ち寄りやすい時間帯で、梅田の地下街という立地らしい使い勝手の良さがうかがえます。
この日の新規開栓は、志賀高原ビールの定番液種であるIPA。投稿では「みんな大好き」と紹介されており、現在は1液種のみのラインアップです。ひとつの樽をじっくり楽しむ構成なので、ビールの温度変化や香り立ちを追いながら飲み進めたい人には向いています。
店内では、ビアパブらしく食事とあわせてクラフトビールを楽しめるのが魅力。大阪・梅田の中心部にありながら地下街内で天候を気にせず入店できるので、短時間の一杯にも、食事を兼ねた一杯にも使いやすい店舗です。
また投稿では、タクローが5月2日・3日に京都伏見力の湯で開催される「京都湯上りクラフトビール祭」へ、craftrockbrewing の出店で向かう予定であること、さらに5月30日・31日には「八ヶ岳ブルワリー タップテイクオーバー テンツーデイズ」の案内も出ています。今後のゲスト展開も含め、梅田でチェックしておきたい一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。