TAP&TUMBLER恵比寿、TAP12でNobody BrewingのDDH WC IPA開栓
東京・恵比寿駅近くのセルフ式ビアパブ、TAP&TUMBLER恵比寿が7月23日の投稿で、TAP12にNobody BrewingのDDH WC IPAをオン。鮮やかなホップ香とシャープな苦味が前面に出る1杯で、暑い日の一杯として案内されている。
7月23日のTAP&TUMBLER恵比寿の投稿では、TAP12にNobody BrewingのDDH WC IPAが開栓された。投稿では、鮮やかなホップアロマとシャープな苦味が特徴として案内されており、暑い日に飲みたい一本として紹介されている。
TAP&TUMBLER恵比寿は、恵比寿駅から徒歩2分のクラフトビール量り売り専門店。好きな量を自分で注ぐセルフ式スタイルで、0.1オンス単位の課金にも対応する。店内ではビアスタイルごとにCO2とN2の比率を調整した泡づくりにもこだわっており、国産メインの15タップに加えて、海外ビールのボトルも並ぶ。
角打ちとして気軽に立ち寄れる一方で、カウンター12席、立ちテーブル、ベンチもあり、しっかり腰を落ち着けて飲むこともできる。料理提供はないが、フードの持ち込みは自由。今回のDDH WC IPAのように、香りと苦味の輪郭がはっきりしたビールを、軽食と合わせながら楽しむのにも向いた店だ。
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