横浜ベイブルーイング関内本店、14種タップを3月13日に公開
横浜ベイブルーイング関内本店が3月13日17:05に最新メニューを発信。店の看板ビールから限定感のある銘柄まで14タップを案内し、あわせて魚介の旨みを生かした「ビール屋さんのシーフードカレー」も紹介しました。関内でクラフトビールと食事を一緒に楽しみたい人には見逃せない内容です。
横浜・福富町東通にあるビアパブ「横浜ベイブルーイング関内本店」が、3月13日の投稿で当日のビールメニューを公開しました。
投稿では、エビやイカ、魚を使った「ビール屋さんのシーフードカレー」をプッシュ。今回はホウボウとイサキのアラ出汁を使い、さらにベイピルスナーで煮込むことで、香りと旨みを重ねた一皿に仕上げているとしています。ルーのみの注文にも対応しており、ビールに合わせる“つまみカレー”として楽しめるのがポイントです。
この日案内されたタップ(14種)
- ベイピルスナー
- GO CZECH!
- スベトリーレジャーク
- ベイダーク
- ベイヴァイス
- ゆずヴァイス
- りんごヴァイス
- フリーダム
- トラベラーズ
- ビアテラス
- バニーホップ
- アンクル・リンネ
- Goooooaaaaa!!!!!
- フラットランド
同店のタップはすべて横浜ベイブルーイング銘柄で統一。投稿内では、ベイピルスナー(WORLD BEER CUP 2025金賞)や、ゆずヴァイス(WORLD BEER CUP 2024金賞・2025銀賞)といった受賞情報にも触れられており、定番と話題性の両面から選べる構成です。
料理と合わせてゆっくり飲むにも、1杯ごとに飲み比べるにも向いたラインアップで、関内エリアのクラフトビール巡りで立ち寄る価値のある一軒といえます。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。