なんばの「あるかアるか」で10月18日13時から限定ビール2種が登場
大阪・難波のビアパブ「café&beer あるか➝アるか」は、10月18日13時から限定ビールを提供します。投稿写真では、シムコーホップを使ったビールとアンバーエールが案内されており、週末の締めくくりにクラフトビールを楽しめる内容です。
週末の終わりに楽しむ限定タップ
大阪市中央区・難波千日前の「café&beer あるか➝アるか」が、10月18日13時からの提供内容を告知しました。店のInstagram投稿によると、週末最後のチルタイムに向けて、限定ビールが登場します。
写真で確認できるのは、シムコーホップを使用した「シムコースマッシュ」と、キャラメルのような香りとコクを特徴とする「アンバーエール」の2種類です。
「シムコースマッシュ」は、シムコーホップのみを使ったエールビールとして紹介されており、華やかな香りが楽しめるタイプ。アルコール度数は5.6%で、大サイズ800円、小サイズ500円と案内されています。
もう一つの「アンバーエール」は、キャラメル感のある香りと、コクのあるしっかりした苦味が特徴。アルコール度数は5.4%で、こちらも大サイズ800円、小サイズ500円です。香りを重視した一杯と、モルトの厚みを楽しむ一杯を飲み比べれば、同じエールでも異なる表情を味わえそうです。
店舗は、カフェ利用からビールを主役にした一杯まで楽しめるビアパブ。難波の街歩きや食事の後に立ち寄り、サイズを選びながら週末の余韻を過ごせる一軒です。なお、投稿で確認できる範囲では、各ビールのブルワリー名までは判別できません。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。