YONA YONA BEER WORKS恵比寿東口店で「FAC HAZY 2026 #2」開栓、春のシーズナルフードも
YONA YONA BEER WORKSの公式Instagramで、2026年4月の開栓とイベントスケジュールが公開された。恵比寿東口店では4月23日から「FAC HAZY 2026 #2」が全店開栓となり、4月14日からは春のシーズナルフードも始まる。
開栓情報
YONA YONA BEER WORKS 恵比寿東口店では、2026年4月の開栓とイベントスケジュールが案内された。4月23日からは数量限定の「FAC HAZY 2026 #2」が全店で開栓される。FACは、よなよなエールを手がけるヤッホーブルーイングの香りを追求するシリーズで、今回もホップアロマを前面に出した一杯として注目したい。
春の一皿と合わせて
あわせて4月14日から6月18日まで、「春のシーズナルフード」も展開される。恵比寿駅東口エリアのビアパブらしく、仕事帰りにも立ち寄りやすい立地で、クラフトビールと料理を一緒に楽しみやすいのがこの店の持ち味だ。限定ビールを主役にしつつ、季節のフードを合わせれば、1杯目から食後の余韻まで自然につながる構成になる。
今回名前が挙がったビール
投稿内で明記されたのは、「FAC HAZY 2026 #2」と「よなよなエール」。前者は限定開栓の主役として、後者は公式アカウントやハッシュタグでも確認できる定番銘柄として触れられている。恵比寿でヤッホーブルーイングのビールを飲みたい人にとって、チェックしておきたい更新だ。
店舗メモ
YONA YONA BEER WORKS 恵比寿東口店は、東京都渋谷区恵比寿1-8-4 COGOSPACE 恵比寿1Fにあるビアパブ。駅近で立ち寄りやすく、限定ビールと季節メニューを並べて楽しむ用途に向いている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。