フライシュ ケーニッヒで山本麦酒6種提供、限定樽も残りわずか
高知市本町のビアパブ「フライシュ ケーニッヒ」が、2026年2月1日16:46の投稿で当日の山本麦酒ラインアップを案内。定番系に加え、限定醸造「ミッドナイトエコー」「ヘルダイナー」も“あと少し”と告知され、飲み比べのタイミングとして注目したい内容です。
高知県高知市本町のフライシュ ケーニッヒが公開した「本日の山本麦酒は...」では、当日つながっていた山本麦酒のタップ情報が具体的に紹介されています。
投稿で挙がった銘柄は、弾丸/狼煙/猪鹿蝶/グリーンロード/ミッドナイトエコー/ヘルダイナーの6種。なかでも「グリーンロード」は残りわずか、さらに限定の「ミッドナイトエコー」「ヘルダイナー」も残量が少ないとされ、狙っている人は早めの訪問がよさそうです。
限定2種については、投稿内で方向性も明記されています。
- ミッドナイトエコー: コーヒー香る仕上がり
- ヘルダイナー: トマトの旨味に、銀象さんの天日塩を加えた構成
“香り”と“旨味”がはっきり異なる2樽が同時に並ぶため、軽快な一杯から個性派まで、同じブルワリーでコントラストを楽しめるのが今回のポイントです。ステーキハウスとしての顔も持つ同店らしく、食事と合わせてタップを選ぶ体験にも向いた内容といえるでしょう。
山本麦酒を軸にしたこの日のラインアップは、クラフトビールの「今つながっている一杯」を重視する飲み手にとって、非常に実用的な更新でした。狙いの銘柄がある場合は、残量案内が出ているうちの来店が安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。