クラフトビールシザーズ秋葉原がタップリストを更新、15タップと約200種の缶・ボトルを用意
秋葉原のビアパブ、クラフトビールシザーズ秋葉原がInstagram投稿「こんばんわん!🐶...」でタップリストを更新した。店内では国内外のドラフト15タップに加え、約200種の缶・ボトルもそろえ、仕事帰りにも幅広い選択肢を楽しめる。
秋葉原で楽しむ、幅のあるクラフトビール
クラフトビールシザーズ秋葉原は、台東区台東にあるビアパブ。秋葉原や末広町、仲御徒町から歩ける立地で、買い物や仕事のあとに立ち寄りやすい一軒だ。
今回のInstagram投稿「こんばんわん!🐶...」では、タップリストの更新が示されている。投稿の詳細本文から個別の銘柄名までは読み取れないものの、同店は国内外のドラフト15タップと、約200種の缶・ボトルビールを扱うのが持ち味。樽生を中心に、その日の気分で選びやすい構成になっている。
飲み方の幅が広い店
この店の面白さは、単にタップ数が多いだけではない。樽生で1杯をじっくり味わうのはもちろん、缶やボトルまで含めて選択肢が広いので、ホップの効いたIPA、飲み口の軽いラガー、香ばしさのあるダーク系など、好みに合わせた飲み分けがしやすい。
ビール好きにとっては、タップリストの更新そのものが楽しみになる店だ。定番の安心感と、日々入れ替わる一杯の両方を追えるため、同じ店でも訪れるたびに違う表情がある。気軽に一杯だけ立ち寄る日にも、飲み比べを楽しみたい日にも使いやすい。
秋葉原でチェックしたい一軒
クラフトビールシザーズ秋葉原は、駅近で立ち寄りやすく、ビールを主役にした過ごし方ができるビアパブとして覚えておきたい。今回のようにタップリストの更新が入る日は、店の現在地を知るうえでも見逃せない。秋葉原でクラフトビールを探すなら、まず候補に入れておきたい店である。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。