torne_craftbeerで有頂天醸造のビター開栓、11種のタップと4月のイベント案内
大阪・天六のビアパブtorne_craftbeerが3月25日の投稿で、有頂天醸造のビターを紹介。11種のタップ案内に加え、4月11日のBeer and Cheese Pairing予約情報も告知した。
大阪・天六のビアパブtorne_craftbeerは、3月25日の投稿で「雨の日に合う一杯」として有頂天醸造のビターを案内。UKミュージックを流しながら飲みたくなる、しっとりした天気向きの雰囲気が伝わる内容だ。
この日のタップには、コラボやナイトロ版を含む幅広い銘柄が並ぶ。たとえば、Novel Craft Brewing + torneの「Signal : EX Pale Ale」、Wu-Chaw-Teng Brewの「Dollar Dollar Bill Yal-3 nitro ver.」、Himitsu Beer + Kemu-Pa + torneの「Mabu-Dachi Saison」、Himitsu Beerの「Doron」、Novel Craft Brewingの「1978」「FUZZ」、Minoh Beerの「Bosu-Zaru IPA nitro ver.」「Hoppy Weizen」、Brauerei Michael Plankの「Helles Dr.Lunz」、Inkhorn Brewingの「Mohua 2026」、Oud Beerselの「Lapsang Souchong Tea Lambiek」まで、国産と海外銘柄が交差する構成になっている。
さらに来月4月11日には、Beerjuku主催の「Beer and Cheese Pairing -ビールとチーズのペアリング-」を開催予定。Laitilan Kukko Helles、Laitilan Kukko Tuima、Laitilan Kukko IPA、Cantillon Fou’ Fonne、The Lost Abbey King of Tyreをそれぞれチーズと合わせる内容で、ペアリングの相性を学びながら味わえる。投稿ではスタッフ募集継続中の案内も添えられており、タップリストとイベント情報をまとめて追える1本になっている。
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