EIGHT UNDERで楽しむ、ひときわ印象的な青いビール

東京都世田谷区用賀にあるビアパブ「EIGHT UNDER(エイトアンダー)」で、鮮やかな青色が目を引く「流氷ドラフト」が紹介されています。用賀駅から徒歩4分ほどの場所にある、隠れ家のようなダイニングバーです。

「流氷ドラフト」は、まるでオホーツク海を思わせるブルーの見た目が印象的な一杯。投稿では、天然色素による美しい色合いに加え、すっきりとした爽やかな飲み口と、控えめな苦味が魅力として紹介されています。ビール特有の苦味が少し苦手という人にもすすめやすい味わいとされており、クラフトビールに初めて挑戦する際の選択肢にもなりそうです。

見た目の特別感を楽しみながら、軽やかに飲めるタイプを探している人にはぴったり。食事と合わせて色の変化を眺めたり、グループでシェアして話題にしたりと、バーでの時間を彩る一杯です。

EIGHT UNDERでは、常時9種類以上のクラフトビールをラインアップ。シェフこだわりのフードや豊富なお酒も用意され、ビールを中心に食事を楽しめます。プロジェクターを備え、貸し切りにも対応するなど、普段使いからグループでの利用まで幅広く使える点も特徴です。

なお、土日祝日の14時から17時にはハッピーアワーを開催。クラフトビール100mlまたはサッポロ黒ラベル1杯、サワー系またはハイボール2杯、おつまみ小鉢2品がセットになった内容で、価格は1,500円。用賀で気軽にビールを楽しみたい日に、まずは「流氷ドラフト」を試してみてはいかがでしょうか。