池袋のP-144×シトラバ、日替わりクラフトビールを8タップで提供
池袋駅東口から徒歩2分のビアパブ「P-144×シトラバ」では、日替わりで多彩なクラフトビールを提供している。今回の元記事では個別の銘柄名を確認できなかったが、極太生パスタや小皿イタリアンと合わせて楽しめる店の特徴が紹介されている。
池袋・東池袋エリアでクラフトビールを楽しむなら、「P-144×シトラバ」は候補に入れたい一軒だ。池袋のコミュニティ拠点「P-144」と、クラフト麦酒酒場「シトラバ」がコラボレーションしたビアパブで、樽生クラフトビールを8タップ用意している。
クラフトビールは日替わりで提供されるため、訪れるタイミングによって出会えるラインアップが変わるのが魅力。元記事の投稿ではタップリストが案内されているが、掲載ページからは個別のビール名を取得できなかったため、銘柄については確認できた情報のみを記載する。
料理は、店の看板である極太生パスタと小皿イタリアンが中心。シラスと九条葱の煮干ペペ、ゴロっとお肉の八丁味噌ボロネーゼ、海老とじゃがいもの紫蘇ベーゼなど、ビールと合わせて少しずつ楽しみたいメニューがそろう。オリジナルスパイスで味付けした名物シトラバチキンも、ビールのお供に向く一品だ。
店内は地下1階から2階までの3フロアで、カウンター席、テーブル席、個室を備える。ひとり飲みやデートから、女子会、宴会まで利用しやすい構成で、昼のパスタランチや昼飲みにも対応。池袋駅近くで、その日のタップを確かめながら食事と一杯を楽しみたい人に適したビアパブだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。