Tokyo Aleworksに新作West Coast IPA『Emerald Paradise IPA』が登場
東京・板橋のブリューパブ「Tokyo Aleworks」で、新作のWest Coast IPA「Emerald Paradise IPA」が紹介されました。ABV 7.0%、IBU 45で、Nelson SauvinやCitra由来の香りと、ほどよい苦味が特徴の一杯です。
新作情報
東京・板橋のブリューパブ「Tokyo Aleworks」で、新作ビール「Emerald Paradise IPA」が登場しました。Instagram投稿では「New Release!!!」として案内されており、スタイルはWest Coast IPA。アルコール度数は7.0%、IBUは45です。
どんな味わいか
ホップには Motueka、Nelson Sauvin、Cryo Citra、Simcoe Dynaboost、Nelson Sauvin CGX、Cryo Simcoe を使用。投稿では、ネルソンソーヴィン、シムコ、シトラのドライホップによって、マスカット、シトラス、トロピカルフルーツを思わせる香りが広がると説明されています。果実感がありながら、苦味とのバランスが取れた仕上がりで、後味はすっきり。West Coast IPAらしい輪郭のある飲み口が想像できます。
店舗の魅力
Tokyo Aleworksは、東京都板橋区板橋1-8-4にあるブリューパブ。つくりたてのビールをその場で味わえるのが大きな魅力です。タップルームで新作を追いかけたい人にとって、こうしたリリース情報は見逃せません。駅近の立地で立ち寄りやすく、仕事帰りに1杯だけでも、じっくり飲み比べるにも向いた一軒です。
注目ポイント
- West Coast IPAらしいシャープな苦味
- Nelson Sauvin、Citra、Simcoe由来の華やかな香り
- ABV 7.0%で飲みごたえあり
新作の個性を確認したい人は、まずはこの一杯からチェックしてみるとよさそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。