名古屋・今池のCHICKEN BOYでNOMCRAFT IPAを開栓
名古屋・今池のビアパブ「CHICKEN BOY」で、NOMCRAFT Brewingの「ノムクラフトIPA」が開栓された。店のInstagramでは5月7日の投稿で案内され、焼き鳥とクラフトビールを合わせて楽しめる一杯として紹介している。
名古屋・今池のビアパブ「CHICKEN BOY」で、NOMCRAFT Brewingの「ノムクラフトIPA」が樽替わりで開栓された。店のInstagramでは、@nomcraft.brewing からの一本として案内されており、クラフトビール好きには見逃せないゲストビールの入荷となっている。
投稿文では「ノムクラフトIPAを開栓します」とシンプルに告知されており、まずはこの銘柄をそのまま楽しんでほしいという姿勢が伝わる。スタイル名からも分かる通り、飲みごたえのあるIPAらしいホップの香りと苦味が期待できる一本だ。CHICKEN BOYのように焼き鳥を軸にした店では、香ばしい鶏料理とIPAの相性も良く、食中酒としての使い勝手も高い。
CHICKEN BOYは今池エリアに店を構えるビアパブで、投稿のハッシュタグにも「#今池」「#焼き鳥」「#クラフトビール」が並ぶ。気取らず立ち寄れて、料理とビールを一緒に楽しめる空気感がうかがえる店だけに、ゲストビールの導入は常連にもクラフトビール目当ての客にも嬉しい動きだ。
今回は1銘柄の開栓案内だが、NOMCRAFT BrewingのIPAを店の料理と合わせて飲める機会は貴重だ。ホップの輪郭をじっくり確かめたい人はもちろん、焼き鳥と一緒に一杯目からIPAを選びたい人にも向いている。今池周辺でクラフトビールを飲むなら、まずチェックしておきたいリリースといえる。
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