千葉・BeerO’clock Bottle ShopにCRAFT BEER BASE新作4液種が入荷
千葉市中央区のBeerO’clock Bottle Shopに、CRAFT BEER BASEの新作4液種が到着。ハーブ香るゴールデンエールから10%のインペリアルスタウトまで、香りとスタイルの振れ幅が大きいラインアップで、店内飲みでもボトル購入でも楽しめる内容です。
千葉・新田町のBeerO’clock Bottle Shopで、CRAFT BEER BASEの新規入荷がアナウンスされた。今回の入荷は4液種。ハーブ、クラシックIPA、ハイアルコールの黒ビールまで、方向性の異なるビールが同時に揃った。
今回入荷したビール
- LAVENDER & CHAMOMILE(Golden Ale with Herbs / 5.0%)
ラベンダーとカモミールを麦汁に加えて発酵。花の香りがやわらかく立つ、軽やかな飲み口のゴールデンエール。
- leaf(Saison with Sage and Lemongrass / 6.0%)
セージとレモングラスを使ったセゾン。酵母由来のリンゴや洋ナシのような果実感とハーブ感のバランスが特徴で、食事との相性を意識した設計。
- English IPA(English-style India Pale Ale / 5.0%)
英国産モルトと伝統的なホップを用いたクラシック志向。IPAの源流を意識した、エールらしい骨格とホップの力強さを狙った一杯。
- IMPERIAL STOUT(Imperial Stout / 10.0%)
高アルコールの重厚な黒ビール。ロースト感とホップの複雑さを押し出した、ゆっくり味わいたいタイプ。
BeerO’clock Bottle Shopは、ボトルショップとしての購入利用に加え、店内でそのまま飲めるのも強み。今回のように個性が分かれた入荷では、軽めのハーバル系から濃厚なスタウトまで順に飲み比べる楽しみ方もできる。千葉駅周辺でクラフトビールの“幅”を一度に体験したい人にとって、立ち寄る理由が明確な入荷情報といえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。