Craftbeer Sloth House、タップリスト更新 ISEKADOやWCBなど7種が登場
横浜市港北区樽町のビアパブ「Craftbeer Sloth House/スロースハウス」で、新規開栓のタップリストが案内された。ISEKADO、West Coast Brewing、TDM1874 BREWERY、横浜ビール、Be Easy Brewing、DD4Dの銘柄が並び、ボトル販売も行う。
横浜市港北区樽町のビアパブ「Craftbeer Sloth House/スロースハウス」で、日曜日の営業に合わせて新規開栓ビールが案内された。営業時間は12:00〜17:00で、ビールがなくなり次第終了。終了時刻は当日の状況によって前後し、SNSで告知される。
今回のラインナップは、スタイルの幅が広い構成だ。タップには、ISEKADOの「Golden Dragon / ゴールデン ドラゴン(Session Pale Ale)」と「HAT TRICK!!!(Triple Dry Hopped Hazy IPA)」、West Coast Brewingの「WCB Light(Extra Dry American Lager)」、TDM1874 BREWERYの「Cloud Cover NEIPA / クラウド カバー(New England IPA)」、横浜ビールの「吟醸浪漫エール(Japanese Sake Yeast Ale)」、Be Easy Brewingの「Freestyle Tangeii / フリースタイル たんげいい(American IPA)」、DD4Dの「haruka / はるか(Hazy IPA w/citrus peel)」が並ぶ。
ラガー、セッションペールエール、IPA、ヘイジーIPA、日本酒酵母を使ったエールまでそろっており、軽快な一杯から香りを楽しむ一杯まで選びやすい内容になっている。ボトル販売も実施されているため、店内で気に入った銘柄をそのまま持ち帰る楽しみもある。樽町で、いまの季節に合う一杯を探すには見どころの多いタップリストだ。
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