幡ヶ谷・焼肉スタンド肉と麦にFLORA FERMENTATION『Hibagon』登場
幡ヶ谷の焼肉スタンド 肉と麦が、FLORA FERMENTATIONの『Hibagon』を案内しています。Dank IPAらしい香りの立ち方に加え、柑橘感と苦み、アルコール度数7.0%という飲みごたえが見どころで、焼肉と合わせて楽しみたい一杯です。
幡ヶ谷の「焼肉スタンド 肉と麦」で、ゲストビールとして FLORA FERMENTATION『Hibagon』 が紹介されています。投稿では「まだまだ強化週間」として案内されており、店のクラフトビール提案のなかでも、しっかり個性のあるIPAが前面に出た形です。
『Hibagon』は Dank IPA。香りの印象は、針葉樹を思わせるシャープさに、柑橘感とやや甘みを感じるまとまり。苦みはスルスルと流れるように乗り、アルコール度数は 7.0% と、軽快さよりも飲みごたえを楽しむタイプです。IPAらしいホップの輪郭がありながら、肉料理の脂を受け止めるだけの厚みも持っています。
「焼肉スタンド 肉と麦」は、国産焼肉とクラフトビール、ナチュラルワインをそろえるビアパブ。10タップを備え、食事とビールを行き来しながら楽しめるのが持ち味です。焼き上がった肉に合わせるなら、Hibagonのようなホップの効いたビールは相性がよく、肉の旨みを切り替え役の苦みで整えながら飲めそうです。
飲めるビール
- Hibagon - FLORA FERMENTATION
- スタイル: Dank IPA
- アルコール度数: 7.0%
- 印象: 針葉樹のような香り、柑橘感、ほどよい苦み
幡ヶ谷で焼肉とクラフトビールを一緒に楽しみたいとき、まずチェックしたいゲストビールです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。