高田馬場ビール食堂、うちゅうのスムージー缶2種とコラボ缶を入荷
高田馬場ビール食堂が、うちゅうブルーイングのスムージー缶2種とTotopia × Watering Holeのコラボ缶の入荷をInstagramで案内した。果実感の強いスムージー系を持ち帰りでも楽しめる、ビアパブらしいラインナップだ。
高田馬場ビール食堂(東京・高田馬場)が6月11日のInstagramで、うちゅうブルーイングのスムージー缶2種と、Totopia × Watering Holeのコラボ缶を案内した。投稿では、ピンクとオレンジのハートで2種のうちゅう缶の入荷を伝えつつ、写真ではフラミンゴ柄のラベルが印象的な缶が確認できる。すべてテイクアウト可能としており、店内で飲むだけでなく持ち帰りでも楽しめる内容だ。
入荷した缶
- `ATOM KIWIFRUIT` は、キウイとパイナップルの果実感が前に出るトロピカルなスムージーサワー。
- `OTAKU` は、パイナップル、ココナッツ、オレンジの要素が重なる、濃厚寄りのスムージーサワー。
- `Totopia × Watering Hole` のコラボ缶は、ピンクのフラミンゴをあしらったラベルが目を引く一本。
高田馬場ビール食堂は、駅近で立ち寄りやすいビアパブとして、日替わりのゲスト缶やタップを追う楽しみがある店。こうした果実系の缶を、食事と合わせて店内で楽しむのはもちろん、気になるものを持ち帰って自宅でじっくり味わう使い方にも向いている。高田馬場でクラフトビールを探すなら、チェックしておきたい一軒だ。
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