大阪市中央区今橋にあるYELLOW APE CRAFTが、最新のタップ情報として4銘柄の開栓を案内しました。投稿では「こんにちは、豪です。」の書き出しで、週末営業に合わせた注目ビールを紹介しています。

今回の開栓は以下の4種です。

- 1t IPA リアルエールVer(志賀高原ビール)
- ピーナツバターミルクスタウト(ベルチングビーバー)
- Aka Uzume(nomodachi)
- SEYA!(箕面ビール)

看板的な人気を持つ1t IPAのリアルエール版に加え、香ばしく甘いニュアンスが魅力のミルクスタウト、国内外の個性派が同時にそろうのが今回の見どころ。ホップの立ち方やボディの違いを飲み比べるには、非常に良い組み合わせです。

同店は全国のブルワリーから届く樽生を日替わりで扱うビアパブで、常時20タップ前後を運用。コンパクトな店内で、ビールを中心に会話が生まれやすい空気感も魅力です。投稿内では「Today’s Tap List」への導線も案内されており、来店前に当日の構成を確認しやすい運用が続いています。

また告知として、4月5日(日)にお花見開催予定であることもアナウンス。詳細は後日発表とされています。普段の一杯を楽しみたい人も、イベント狙いの人も、今橋エリアでクラフトビールを探すならチェックしておきたい1軒です。