HARU BEERでBREWMIN’8周年ビール「一丁あがりベイベー」開栓
広島・榎町のビアパブHARU BEERで、BREWMIN’の8周年記念ビール「一丁あがりベイベー」がつながりました。4月24日(金)は15時から23時まで営業し、ジューシーなウィートIPAを楽しめます。
広島市中区榎町のビアパブ「HARU BEER」で、ゲストビールの提供が始まっています。投稿によると、BREWMIN’の8周年記念ビール「一丁あがりベイベー」が開栓され、4月24日(金)は15時から23時まで営業します。
このビールは、マンゴーや桃を思わせるジューシーな香りと、にごりのある見た目が特徴のウィートIPA。投稿では「しっかり、のみごたえのある」と紹介されており、ホップの印象と小麦由来のやわらかさを両立した1杯として楽しめそうです。
HARU BEERは、広島の中心部でクラフトビールを落ち着いて味わえるビアパブ。タップの状態でゲストビールを提供しながら、料理との合わせ方も提案しているのが魅力です。この日は、鰹入りのカルパッチョに加え、紫キャベツとラディッシュのマリネ、さらにニラだれのユッケも案内されていました。果実感のあるヘイジーなIPAと、魚介や野菜の酸味・香りをどう合わせるかを考えながら飲むのも楽しみ方のひとつです。
営業は夜23時まで。仕事帰りに一杯だけ立ち寄るにも、ゆっくり数杯飲むにも使いやすい時間帯です。HARU BEERのようなビアパブでは、ゲスト樽の入れ替わりが店の表情を大きく変えます。今回の「一丁あがりベイベー」は、BREWMIN’の周年記念らしい節目の1杯として、広島で味わえる注目のゲストビールといえます。
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