TAP&GROWLER下北沢、5月31日にOHLOY Brewingら3種を新規開栓
TAP&GROWLER下北沢が2026年5月31日付でタップリストを更新し、OHLOY BREWING「Kamo」、Nomcraft × REPUBREW「Tiki Tiki Boom」、GROUNDTAP BREWERY「SHAKNAGE」の3種を案内した。下北沢の量り売り専門店で、19タップの定番運用とあわせて楽しめる。
2026年5月31日、TAP&GROWLER下北沢は3種の新規開栓を発信した。今回並んだのは、飲み口の違いがはっきりした3本で、軽快なペールエールから、ジューシーなウィート系、ホップ感の強いヘイジーIPAまで、気分に合わせて選びやすい構成だ。
- OHLOY BREWING「Kamo」: Pale Ale / 5.5%
- Nomcraft × REPUBREW「Tiki Tiki Boom」: Juicy Weizen / 6.0%
- GROUNDTAP BREWERY「SHAKNAGE」: HAZY IPA / 7.0%
TAP&GROWLER下北沢は、下北沢駅から徒歩3分のクラフトビール量り売り専門店。店の公式情報では、国産メインで毎日入れ替わる19タップに加え、海外メインのボトルも40種類以上用意しており、店内での角打ち利用もできる。生樽から注文ごとにグロウラーへ充填する方式のため、持ち帰りでも鮮度を意識しやすいのが特徴だ。
食事提供はないが、フードの持ち込みは自由。ひとり客、ペット連れ、子ども連れも歓迎しており、下北沢らしい気軽さと、ビールを主役にした使い方がしやすい。今回の3種は、店頭でそのまま飲み比べるのはもちろん、グロウラーで持ち帰ってゆっくり飲むにも向いている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。