BEER BAR Bitter、9月13日は14時開店 5種のタップと秋の料理を用意
東京・津久戸町のビアパブ「BEER BAR Bitter」は、2026年9月13日(日)14時から営業。ヴェデット エクストラ ホワイトや横浜ベイブルーイングのザーツ419、スペインのヘイジーIPAなど、個性の異なる5種をタップで提供する。
東京・新宿区津久戸町の「BEER BAR Bitter」は、9月13日(日)14時から営業する。この日のタップには、ベルギーのホワイトエールからスペインのヘイジーIPA、東京のオーディナリー・ビターまで、幅のある5銘柄が並ぶ。
先頭は、軽やかな飲み口が特徴の「ヴェデット エクストラ ホワイト」。続いて、横浜ベイブルーイングの「ザーツ419」は、チェコスタイル・ペールラガーとして案内されている。すっきりしたラガーを挟みながら、バスクランドの「ランドシャーク」とグロスの「ビシ」では、ホップの香りを楽しむヘイジーIPAへ進める構成だ。
もう一つの注目株は、アボルディグッドビアとBEER BAR Bitterによる「オーディナリー」。店名にも通じるOrdinary Bitterスタイルで、華やかなIPAとは異なる、日常的に飲み進めやすい味わいを狙った一杯として楽しめる。
料理もビールに合わせやすい内容。豚肉とキノコのトマトバルサミコ煮込み、チリビーンズ、秋刀魚のコンフィ、柿と春菊の胡麻和え、新生姜とちりめんじゃこ・桜海老の佃煮、枝豆の山椒煮などが用意される。シャインマスカットとプロシュート、フリッツ、コテージパイ、ポークパイもそろい、昼下がりから食事を交えてじっくり飲めそうだ。
BEER BAR Bitterは、東京都新宿区津久戸町1-14 サンハイツ飯田橋203にあるビアパブ。休日の14時から、軽快なホワイトエール、ラガー、ヘイジーIPA、ビターを順に飲み比べたい日に向いたラインアップとなっている。なお、樽の状況や提供内容は変更される場合があるため、来店前に店舗の公式情報を確認したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。