東京・江戸川区東瑞江のビアパブ「444 BEYOND」では、4月10日(金)にguest beerとして open air Brewing(兵庫県)の「southern winds」を提供している。

提供ビール


- southern winds / open air Brewing
- スタイルは Hazy Pale Ale
- 2種のニュージーランドホップを使用

投稿では、このビールについて白ブドウ、柑橘、トロピカルフルーツのアロマに、NZホップ特有の若草のニュアンスが重なり、奥行きのある香りに仕上がっていると紹介されている。ジューシーで飲みやすいボディと、ニュージーランドの大地と風を思わせる爽快感が特徴で、暖かくなる季節に合わせて選びたい内容だ。

「444 BEYOND」は瑞江のクラフトビールスタンドとして、ひとり飲みでも立ち寄りやすい雰囲気が伝わる店。店内禁煙やクラフトビール専門店らしい気軽さもあり、日常の一杯から新しいゲストビールとの出会いまで、幅広く楽しめる。今回の投稿は、春から初夏へ向かうタイミングで、香りの明るいHazy Pale Aleを紹介する1本として注目したい。