亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSでうしとらブルワリー「千の酒になって」開栓
東京・亀戸のビアパブGRANDPA FISH & CHIPSが6月17日の営業案内で、うしとらブルワリーの「千の酒になって」をNEW REAL ALEとして案内した。1000バッチ記念のAmerican Quadruple IPAで、ABV 12%の1杯。
東京・亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSでは、6月17日の営業案内で、うしとらブルワリーの「千の酒になって」がNEW REAL ALEとして案内された。投稿では1000バッチ記念の1本として紹介されており、ABV 12%のAmerican Quadruple IPAという、しっかりとした飲みごたえを持つビールだ。
GRANDPA FISH & CHIPSは、2019年3月1日オープンのビアパブ。店名の通りフィッシュ&チップスを看板に掲げ、初めての人でも入りやすい小さな空間づくりを大切にしている。東東京エリアを盛り上げたいという思いを掲げて営業しており、亀戸で食事とクラフトビールを一緒に楽しめる店として存在感がある。
今回の開栓は、派手なイベント告知ではなく、日常営業の中で個性の強いゲストビールを丁寧に届ける、同店らしい一本と言える。濃度のあるクアドルペルIPAをじっくり飲みたいとき、そしてフィッシュ&チップスと合わせて楽しみたいときに、覚えておきたい入荷情報だ。
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