HOP MANで大山Gビールのスコティッシュエールが開栓
神奈川県茅ケ崎市のビアパブ「HOP MAN」で、大山Gビールのスコティッシュエールが新たに開栓された。スコットランド伝統の味わいを受け継ぐ、アルコール度数4.5%、IBU20の一杯だ。
大山Gビールのスコティッシュエールが登場
茅ケ崎駅北口から徒歩約5分、サンライヅ湘南2階に店を構えるビアパブ「HOP MAN」で、大山Gビールのスコティッシュエールが新規開栓された。
スコットランド伝統のビールスタイルをベースにした一杯で、ほのかな焙煎麦芽風味と、エールタイプ特有の甘くフルーティーな香りが特徴。香ばしさを感じさせながらも重たくなりすぎず、バランスの取れたすっきりとした飲み口に仕上げられているという。
アルコール度数は4.5%、IBUは20。しっかりした苦味を前面に出すタイプではなく、麦芽のニュアンスと穏やかな香りを楽しみやすい設計だ。落ち着いて味わうのはもちろん、食事と合わせてゆっくり飲むのにも向いている。
HOP MANは、国内外のクラフトビールを中心に約30種類の樽生をそろえ、日々 tap list が変わるのが魅力の店。ピルスナーやIPA、サワーエール、フルーツビールなど幅広いスタイルを楽しめるため、その日の気分に合わせた飲み比べもできる。
店内は柔らかな照明の落ち着いた空間で、カウンター席やソファー席も用意されている。茅ケ崎で新しい一杯を探すなら、焙煎麦芽の香ばしさと穏やかなフルーティーさを備えた、大山Gビールのスコティッシュエールをタップリストで確認してみたい。
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