HOP MANで鬼伝説『金鬼ペールエール CGXストラータシングルVer.』新規開栓
神奈川・茅ケ崎のビアパブHOP MANで、のぼりべつ地ビール鬼伝説の「金鬼ペールエール CGXストラータシングルVer.」が新規開栓。ABV5.5%、IBU45の一本で、トロピカルな香りと引き締まった苦みが特徴です。
新規開栓
茅ケ崎のビアパブ HOP MAN で、のぼりべつ地ビール鬼伝説の「金鬼ペールエール CGXストラータシングルVer.」が新たにタップインしました。
今回のビールは、ABV 5.5% / IBU 45。ブルワリー案内によると、CGXはクライオ系ホップと同じルプリンを集めた特別なホップで、通常の金鬼ペールエールに使うホップと同量を使いつつ、T90換算では約1.5倍の使用感になるとのこと。モザイクに似た印象を持ちながら、トロピカル、パッションフルーツ、マンゴー、柑橘の要素が重なり、苦みはシャープで、満足感のある仕上がりです。
HOP MANは、神奈川県茅ケ崎市十間坂のサンライヅ湘南2Fにあるビアパブ。樽替わりの一杯を追うビール好きにとって、こうした個性の立ったゲストビールが入ると、足を運ぶ楽しみが一段と増します。定番の飲みやすさを持ちながら、ホップの表情をしっかり感じられる1杯を探している人には、今回の開栓は見逃しにくい内容です。
金鬼ペールエールのシリーズらしい、すっきりとした飲み心地とホップの存在感。そのバランスを、茅ケ崎のカウンターで確かめてみたくなる新規開栓です。
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