ビールスタンド ツバメノス、黒板人気2品がメイン昇格 本日の5タップを案内
東京・住吉のビールスタンド ツバメノスが8月14日の投稿で、本日のフード入れ替えとタップリストを告知。黒板で人気だった2品がメインメニューに昇格し、樽生はハートランドを含む5本体制で案内された。
東京・住吉のビールスタンド ツバメノスが、8月14日の投稿で本日のフードメニューとタップリストを更新した。黒板の日替わりで人気のあった「砂肝の燻製」「サバ缶サラダ」は、この日から黒板を離れてメインメニューへ昇格。店内では定番として扱われる一方で、黒板の空いたスペースには「シロギスのフリット」「カジキの西京焼き」「自家製ラムジャーキー」が新たに並んだ。
樽生は5本。定番の「KIRIN ハートランド」に加え、「伊勢角屋麦酒 クラシックペールエール」「伊勢角屋麦酒 Mr.DANK」「箕面ビール ホッピーヴァイツェン」「南信州ビール アップルホップ『ふじ』」が並ぶ構成で、ラガーからペールエール、ヴァイツェン、フルーツ系まで振れ幅がある。ビールを中心に飲みながら、日替わりと定番の入れ替えを楽しめる内容だ。
ツバメノスは住吉駅B1出口から徒歩35秒、カウンター8席とテーブル6席の小さなビアパブ。チャージフリーで店内禁煙、予約はSNSメッセージやHPフォームで受け付けている。月曜から土曜は18時から24時までの営業で、お盆期間もカレンダー通りの通常営業。仕事帰りに「ちょっと1杯」寄る店として、わかりやすい使い勝手のよさがある。
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