池袋・Cycad Brewingで最新10タップ更新、鬼伝説コラボDIPAも開栓
東京・西池袋のブリューパブ「Cycad Brewing」が3月20日に“on tap”を更新。セッションIPAから9.0%のダブルIPAまで、現在10種が提供されています。投稿では「鬼伝説コラボビール開栓中」と案内され、注目はコラボ作のOnisotetsuです。
池袋エリアで自家醸造ビールを楽しめるCycad Brewingが、最新のタップリストを公開しました。会場は西池袋4-19-14 西池マートにあるブリューパブ。食事と合わせながら、スタイル違いを飲み比べしやすい構成です。
今回のラインアップは、軽快な`session IPA`からしっかりしたアルコール感の`double IPA`まで幅広く、次の10種。
- rigida golau(Session IPA / 4.0%)
- cookie cream potaro(Flavored Porter / 5.0%)
- hanami(Speciality Saison / 5.5%)
- tesla italiano 7(Italian Pilsner / 5.0%)
- hechtia3(American IPA / 5.5%)
- spot6(Black IPA / 6.0%)
- tesla morningstar7(Helles / 6.0%)
- riedlei3(Amber IPA / 6.5%)
- michele(West Coast IPA / 7.0%)
- onisotetsu(Double IPA / 9.0%)
投稿内で特に触れられているのが、鬼伝説とのコラボビール「onisotetsu」の開栓。IPA系が厚めに並ぶ一方で、ピルスナーやヘレス、ポーターも入っており、ホップ感重視でも麦芽感重視でも選びやすいのが今回の特徴です。
仕事帰りに1杯だけでも、複数人でシェアしながらスタイルを追っても成立する構成。池袋で“今飲めるクラフトビール”を具体的に押さえたい人は、まずこのタップ更新をチェックしておきたい内容です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。