シトラバ高円寺店でRevision「ディスコニンジャ」と夏熊のラガーを開栓
クラフト麦酒酒場 シトラバ高円寺店のInstagram投稿では、12時オープンの昼営業を案内しつつ、新規開栓としてRevision Brewing Companyの「ディスコニンジャ」と秩父麦酒醸造所の「夏熊のラガー」を紹介。5月10日のイベント告知もあった。
高円寺北のビアパブ、クラフト麦酒酒場 シトラバが、5月3日のInstagram投稿で昼営業を案内した。投稿では「12:00からOpen」と伝え、天気のよい日はビールをテイクアウトして公園で過ごす楽しみ方にも触れている。
新規開栓として紹介されたのは2銘柄。
- Revision Brewing Company「ディスコニンジャ」
グレープフルーツやオレンジピールのような柑橘感に、マンゴーやピーチを思わせるトロピカルな香り、さらに青々しさが重なるHazy IPA。柔らかな口当たりで、香りの層をじっくり楽しめそうだ。
- 秩父麦酒醸造所「夏熊のラガー」
アルコール度数は控えめながら、華やかなホップの香りと透き通った飲み口が特徴のラガー。スポーツ観戦やレジャーにも合わせやすいと案内されている。
シトラバ高円寺店は、クラフトビール、クラフトレモンサワー、シトラバチキンを3大名物に掲げるビアパブ。1人飲みから仲間との飲み会まで使いやすい店づくりで、日替わり樽生を追う楽しみがある。投稿では数量限定のブリカマや、5月10日開催の「シトラン」案内も添えられており、昼から夜まで店頭の動きが続く一軒として注目したい。
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