TAP&GROWLER下北沢の3月15日投稿では、新規開栓のゲストビールとして掛川ファームの「Dank Hop IPA(WC IPA)」が案内されました。投稿文では「5番に継ぎました」と明記されており、この日の主役がはっきり伝わる内容です。

この日の注目は“苦味派向け”のWC IPA


紹介された「Dank Hop IPA」は、投稿内でも“苦味に飢えている人へ”というニュアンスで触れられており、ホップ由来のキレやダンクな個性を楽しみたい人に刺さる一本。華やかさだけでなく、苦味の輪郭をしっかり感じたいタイミングに選びたいビールです。

TAP&GROWLER下北沢らしい楽しみ方


同店は下北沢駅近くのビアパブで、角打ち利用に加えて缶販売やグロウラー量り売りにも対応。店頭で飲んで気に入った銘柄を持ち帰る流れが作りやすく、日常のクラフトビール体験を広げやすいのが魅力です。投稿でも、ひとり飲み・ペット同伴・子ども連れ歓迎という受け入れの広さが示されていました。

さらに、店舗情報では国内中心で入れ替わるタップ構成やボトルラインアップも特徴。定番を追うというより、その日の“今つながっている一杯”を楽しむ店なので、今回のようなゲストビール告知は見逃せません。IPA好きなら、5番タップの動きは要チェックです。