三鷹・Beer Pub ねことあざらしで岩手蔵ビール「ゴールデンエール」開栓
三鷹のビアパブ「Beer Pub ねことあざらし」では、2026年9月16日、新規開栓として岩手蔵ビールの「ゴールデンエール」を提供。ネルソンソーヴィンを使った、白ぶどうを思わせる軽やかで爽やかな一杯です。
9月16日のタップリスト
東京・三鷹の「Beer Pub ねことあざらし」は、2026年9月16日17時から23時まで営業。この日の新規開栓は、岩手蔵ビールの「ゴールデンエール」です。
ネルソンソーヴィンを使用したゴールデンエールは、ふんわりと白ぶどうを感じさせる香りと、軽やかで爽やかな飲み口が特徴。アルコール度数は5.0%で、食事と合わせたり、仕事帰りの一杯として楽しんだりしやすい仕上がりです。
この日のタップには、三鷹ヤマネコ醸造所とアンドビールの「あざらしピルスナー おかわり」(5.5%)、南会津マウンテンブルーイングの「BLUEBERRY THUMB」(Blueberry Dark Saison、6.5%)、箕面ビールの「おさるIPA」(6.0%)もラインアップ。さらに、ビアへるんの「ペールエール」(5.5%)、T.Y.HABORの「Imperial Stout」(8.0%)、Y.Marketの「純生アルト」(Dusseldorf Altbier、5.0%)が並びます。
横浜ビールの「ヴァイツェン」(5.5%)、サンクトガーレンの「パイナップルエール」(Brut IPA w/Pineapple、6.0%)、アンドビールの「ピーチゴーゼ」(Gose w/peach、4.6%)も選択肢。軽快なピルスナーから果実味のあるサワー系、濃厚なインペリアルスタウトまで、幅広いスタイルを飲み比べられる構成です。
店内にはミニチュア看板を飾っており、近く本物の看板も登場予定とのこと。三鷹駅から歩いて訪れやすいビアパブで、クラフトビールをゆっくり楽しめます。プラカップでの持ち帰りにも対応しています。
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