横浜ベイブルーイング関内本店、14液種の最新タップリストを公開
横浜ベイブルーイング関内本店が、3月18日18時38分時点のタップリストをInstagramで更新しました。定番から限定系まで14液種が並び、ベイピルスナーやゆずヴァイスなど受賞歴のある銘柄も同時提供。フードでは「炙り味噌漬けカマンベール」のおすすめも案内されています。
横浜・福富町東通にあるビアパブ「横浜ベイブルーイング関内本店」が、最新の提供ラインアップを発信しました。今回の投稿は、同ブルワリーのビールを中心に14液種を一挙に掲出する内容で、飲み比べの幅が広い構成です。
まず注目したいのは、ベイピルスナー。投稿内ではWORLD BEER CUP 2025での受賞実績にも触れられ、看板銘柄としての存在感を示しています。続くGO CZECH!は、チェコ野球代表の公式ビールとして紹介。ラガー系の流れではスベトリーレジャーク、さらに色味とロースト感を楽しめるベイダークまで、前半だけでも方向性がはっきり分かれます。
小麦系ではベイヴァイス、そして受賞歴が明記されたゆずヴァイス、果実感が気になるりんごヴァイスが並び、香りの違いを追いやすいライン。加えてフリーダム、トラベラーズ、ビアテラス、バニーホップ、アンクル・リンネ、Goooooaaaaa!!!!!、フラットランドまで揃い、定番狙いでも新規開拓でも選びやすい構成です。
フード面では、特製味噌ダレで仕込んだ「炙り味噌漬けカマンベール」を推奨。香ばしさとコクを合わせる提案で、関内本店らしい“ビールを主役にしつつ食事でも満足できる”営業スタイルが伝わる内容でした。関内・桜木町エリアで今の横浜ベイブルーイングをまとめて味わいたい人には、チェックしておきたい更新です。
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