仙台駅東口のこぐま酒店にうちゅうブルーイング新入荷 DDH DIPAとQDH TIPAを案内
仙台駅東口のニッポンのクラフトビール こぐま酒店 仙台駅東口本店に、うちゅうブルーイングの新入荷が登場した。ラインナップは「Nothingness」と「Obsidian Tower」の2本。どちらもホップの香りと厚みのある飲み口が持ち味で、GW前後にじっくり楽しみたい銘柄だ。
仙台駅東口のニッポンのクラフトビール こぐま酒店 仙台駅東口本店で、うちゅうブルーイング(山梨県北杜市)の新入荷が案内されている。今回並んだのは、DDH DIPAのNothingnessと、QDH TIPAのObsidian Towerの2銘柄。いずれもアルコール度数が高めで、香りやボディ感をじっくり味わうタイプだ。
入荷ビール
- Nothingness / うちゅうブルーイング
- 液種: DDH DIPA
- ABV: 8%
- シトラとモザイクホップを多めに使い、パイナップル、パッションフルーツ、グレープフルーツを思わせるアロマが特徴。
- Obsidian Tower / うちゅうブルーイング
- 液種: QDH TIPA
- ABV: 9.5%
- 以前のバッチからQDH TIPAへ更新され、トロピカルな果実感と厚みのある口当たりが際立つ一本。
店舗の投稿では、今回の2本を「ゆっくり飲める日に向く」と紹介しており、香りを追いながら時間をかけて楽しむ飲み方が似合うラインナップになっている。こぐま酒店は仙台駅東口エリアでクラフトビールを探す際に立ち寄りやすい店で、専門店らしく入荷情報を細かく発信しているのも特徴だ。
GW前のタイミングで、濃密なホップアロマを楽しめる国産クラフトビールをチェックしたい人には注目の入荷。仙台周辺でうちゅうブルーイングを探しているなら、今回の2本は見逃せない。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。