Beer Bar マーブルに志摩醸造のCOLD IPA開栓、生樽は5種に
名古屋市天白区のBeer Bar マーブルで、志摩醸造のフラッグシップ「COLD IPA」が開栓しました。地元農家の米を使った一杯で、ホップの香りとキリッとした飲み口が特徴です。店内では生樽5種がそろい、昼飲みや外飲みも楽しめます。
名古屋市天白区植田南のビアパブ「Beer Bar マーブル」で、志摩醸造のフラッグシップビール「COLD IPA」が開栓しました。投稿によると、地元農家の米を使った仕込みで、ホップの華やかな香り、しっかりした苦み、ドライな飲み口の中に、お米由来のやわらかな甘みが感じられる一杯です。アルコール度数は5.5%。
現在の生樽ラインアップは5種。志摩醸造のCOLD IPAに加え、みゃーブリューの「GOse WOMEN / Contemporary Honey&Lemon Gose」「聖地瑞穂 / Wheat Ale」「nyight ニャイト / Schwarzbier」、さらにLet’s Beer Works × Akebono Brewery × みゃーブリューの「sakura paw pads / Hazy Sour Ale」が並びます。酸味系、ホッピーなIPA、ウィートエール、シュバルツと、気分に合わせて選べる構成です。
Beer Bar マーブルは、名古屋市天白区植田南2-923にあるビアパブ。投稿では「15時開店なので、昼飲みいかがですか」と案内されており、外飲みも可能です。5月の定休日は火曜で、営業時間は平日17時〜25時、土日祝15時〜25時。仕事帰りはもちろん、明るい時間からクラフトビールを楽しみたい日に立ち寄りやすい一軒です。
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