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シノバズブルワリー ひつじあいす、3月限定で桜系ドリンク3種を提供
東京・上野のシノバズブルワリー ひつじあいすが、2026年3月2日に3月限定ドリンクを発表した。桜を使ったビール「はるのひつじ」に加え、ハイボール、ラムソーダ、ノンアルの3種を展開し、春の店頭メニューを強化している。
シノバズブルワリー ひつじあいすは3月2日、Instagramで「3月限定ドリンク」を告知した。投稿では、桜を使ったビール「はるのひつじ」とあわせて、以下3種類の限定ドリンクを販売するとしている。
- 春色ハイボール(ハイボール×さくらシロップ)
- 桜花(ホワイトラム×さくらシロップ、ソーダ割り)
- さくらぐも(牛乳×さくらシロップ、ノンアルコール)
告知によると、全ドリンクにさくらシロップと桜の塩漬け(塩抜き済み)を使用。なかでも「桜花」は、すっきりしたホワイトラムにさくらんぼ寒天ゼリーを合わせた構成で、飲みやすさを意識した一杯として紹介されている。「さくらぐも」はノンアルコールのため、幅広い来店客が選びやすいラインアップだ。
同店は東京・上野を拠点とするブルワリーで、公式情報では自家醸造ビールを中心に提供。3月の自家醸造ビールとしては「はるのひつじ」に加え、「さかみち」「つくばい」も案内されており、春季はビールと桜系ドリンクを組み合わせて楽しめる構成になっている。
クラフトビールを軸にしながら、季節感のある一杯へ間口を広げる今回の限定施策。花見シーズンの上野エリアで、ビール好きが立ち寄る理由をもう一つ増やした形だ。
参考: Instagram投稿、公式サイト
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。