広島・hangoutでTAROS BREWINGの樽生8種を案内 6月12日は17時オープン
広島市中区のビアパブhangoutが6月12日の営業内容を公開した。店内ではTAROS BREWINGの樽生8種が並び、新作おつまみ「豚バラとスナップエンドウのしゃぶしゃぶ〜梅しそソース〜」も登場。ペアリングにはAWAKENINGが挙げられている。
hangoutは、広島市中区にあるTAROS BREWING併設のビアパブ。6月12日は17時オープンで、投稿では「NOW ON TAP」として自家醸造の樽生が8種案内されました。
この日のラインアップは、ARTEMIS / Imperial Red Ale、WRATH OF THEM#2 / TDH Hazy IPA、WAVE FLOWER#3 / Coconut Vanilla IPL、AWAKENING#4 / TDH Hazy IPA、INNOCENCE2026 / Sour Ale with Lemon, Chamomile、TOPOLOGY#10 / DDH Hazy IPA、As You Feel#2 / TDH Hazy IPA、EURHYTHMICS / Sour Brown。ヘイジーIPAを軸に、レッドエール、IPL、サワー、ブラウン系まで揃い、気分や料理に合わせて選びやすい構成です。
あわせて登場した新作おつまみは、豚バラとスナップエンドウのしゃぶしゃぶ〜梅しそソース〜。暑さが増してくる季節に向けた、さっぱりとした味わいが特徴です。投稿ではペアリングのおすすめとしてAWAKENINGが挙げられており、ホップの個性を持つビールと梅しそ系の軽やかなつまみを合わせる楽しみ方が見えてきます。
醸造所のすぐそばで、その日のビールをその日の料理に合わせて飲めるのがhangoutの強み。定番のIPAを飲み比べたい人はもちろん、サワーやブラウンまで含めて幅広く楽しみたい人にも向いた一日になりそうです。仕事帰りに一杯立ち寄るには、ちょうどよい営業です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。