高田馬場ビール食堂、6月4日にHAZY LABOとWCBの2樽更新
高田馬場ビール食堂は6月4日、タップを2樽更新した。HAZY LABOの「ワイメアQDH」(ヘイジーIPA、3.0%)と、West Coast Brewingの「プロジェクト:NZ 04」(NZ PILS、5.5%)が登場し、軽めのヘイジーとNZホップ系ピルスを飲み比べできる。
高田馬場のビアパブ、高田馬場ビール食堂が6月4日のタップリストを更新した。今回は2樽の更新で、ヘイジーIPAとNZホップを使ったピルスナーという、方向性の異なる2杯が並んでいる。
- `ワイメアQDH`(ヘイジーIPA、3.0%)- HAZY LABO
- `プロジェクト:NZ 04`(NZ PILS、5.5%)- West Coast Brewing
`ワイメアQDH`は、HAZY LABOらしい低アルコールのヘイジーIPA。3.0%という軽さは、最初の1杯としても、料理をつまみながらゆっくり飲む1杯としても合わせやすい。対する`プロジェクト:NZ 04`は、West Coast BrewingのNZ04ホップを使ったNZ PILS。ピルスナーの飲みやすさを軸にしながら、ホップの個性をしっかり追いかけたいビールだ。
店舗は平日15:00〜24:00、土日祝は12:00〜24:00で営業し、フードLOは23:15、ドリンクLOは23:30。混み合う場合は2.5時間制になることがある。店内は音が響きやすいため、会話は少し抑えめにすると過ごしやすい。高田馬場で、軽やかなヘイジーとホッピーなピルスを飲み比べたい日に向く更新だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。