アイリッシュパブ タラモア、4/4は樽生5種を案内
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアが、4月4日(土)15時から23時までの営業で樽生5種のラインアップを案内した。定番のギネスや志賀高原ビールIPA、ヱビスに加え、ナイトロのアイリッシュレッドと英国ビターのゲストビールが並ぶ。
東京・渋谷区富ヶ谷、代々木公園ビル1Fにあるアイリッシュパブ タラモアが、4月4日(土)の営業情報と樽生ラインアップを告知した。営業時間は15時から23時までで、クラフトビール好きが足を運びやすい昼下がりから夜までの通し営業となる。
この日のタップには、まず定番としてギネス、志賀高原ビールIPA、ヱビスが登場。黒ビールの代表格、国内ブルワリーのIPA、そしてロングセラーのラガーという並びで、幅広い好みに応える構成だ。さらに本日のナイトロとしてイカリ醸造 アイリッシュレッドが入り、きめ細かな泡とモルトの厚みを楽しめる赤いビールも用意されている。
本日のゲストはG-BRAND BEERERS BLINDIN’BITTA。投稿では英国ビターと案内されており、落ち着いた苦みと飲み口のバランスを求める人に向く一本だ。定番の黒、IPA、ラガーに、レッドエールとビターを重ねたラインアップは、アイリッシュパブらしい幅のある飲み比べができる内容といえる。
タラモアは、富ヶ谷・代々木公園エリアで気軽にクラフトビールに触れられるビアパブ。カウンターで一杯ずつ味わうのはもちろん、樽生の個性を比べながらゆっくり過ごしたい日に向いた店だ。4月4日は、定番とゲストを横断しながら、パブらしい一夜を楽しめる営業になっていた。
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