四日市HOP CROWDでFaction新規開栓、NEKO BEERの濃厚スタウトも提供
三重・四日市のビアパブ「craft beer HOP CROWD」が3月18日、タップ情報を更新。新規開栓としてFaction「Commando 450 IPA」とNEKO BEER「パティスリーにゃんころ ストロベリーガナッシュケーキスタウト」を案内し、国内外の個性派ビールを複数提供している。
三重県四日市市諏訪栄町、諏訪花園ビル2Fの「craft beer HOP CROWD」から、最新の提供情報が発信された。今回の注目は、
- Faction「Commando 450 IPA」(West Coast IPA)
- NEKO BEER「パティスリーにゃんころ ストロベリーガナッシュケーキスタウト」(Imperial Stout)
の2銘柄。投稿では、Commando 450 IPAを“クリーンで綺麗な飲み口と芳醇なホップアロマ”と紹介。対してNEKO BEERの新規銘柄は、漆黒の液色といちごを思わせる香りが特徴で、デザート感のある濃厚な一杯として打ち出されている。
あわせてタップには、志摩醸造「マイヤーレモンラガー」、伊勢角屋麦酒×VERTERE「Another Cut」、NEKO BEER「FANTASISTA~ブドウはともだち~」、VERTERE「10th Anniversary」もラインアップ。ホップを効かせたIPAから重厚なスタウト、果実感のある銘柄まで、味わいの振れ幅が広い構成だ。
同店は、四日市中心街でクラフトビールを軸に楽しめるビアパブ。火〜土は夕方から深夜、日曜は昼から営業しており、1軒目にも2軒目にも使いやすい。3月22日にはVineria Luppoloとのコラボイベントも予定されており、店内タップに加えてイベント動向も追っておきたい。
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